長岡で出会い系サイトで知り合った変態熟女にはオマケが付いて来た。

ランチを食べるために社内にある食堂へ行くと、同僚の男性従業員がザワ付いていた。

 

私、「どうかしたの?」

 

同僚、「これ見てよ」

 

私、「これ、どうしたの?」

 

同僚、「A君が撮って来たの」

 

同僚に見せられたのは、上と下の口でバイブ(大人のオモチャ)を咥える熟女の動画。

 

私、「このオバさんと、どこで知り合ったの?」

 

同僚のAくん、「出会い系サイトハッピーメールだよ」

 

私、「A君て熟女好きだったか?」

 

A君、「別に好きではないけど、熟女が相手だと中出しが出来るでしょ」

 

それを聞いていた男性従業員らは、全員うなずいた。

 

上司、「このオバさん、何歳?」

 

A君、「47歳です」

 

上司、「47歳なら俺より歳下じゃないか!」

 

A君、「スイマセン」

 

中出しに興味を持ったのか、A君の話を聞いた男性従業員は出会い系サイトに登録をした。

 

翌日、

 

50代の上司、「全然、返事がねえぞ」

 

私を含む他の若い男性従業員、「・・・」

 

私を含む若い男性従業員が黙ってしまったのは、出会い系サイトに登録をしたら速攻で熟女に会えることになったから。

 

私に返信をくれたのは、40代後半の専業主婦ミカ(仮名)。

 

しかし、返信をくれたのはミカ本人ではなく、ミカの旦那さん。

 

ミカの旦那さん、「好きにしてくれて構わないけど、コンドームはしてね」

 

中出しをするつもりで出会い系サイトの登録をしたため、コンドームをしなくてはならないのは不本意ではあったのですが、旦那さんの公認でエッチが出来ればトラブル回避になる。

 

ミカの旦那さん、「1つだけお願いがあるんだ」

 

私、「何ですか?」

 

旦那さん、「僕も付いて行って良いかな?」

 

私、「3Pをするつもりですか?」

 

旦那さん、「出来ればそうしたいのだけど、僕はもう勃起しないんだ」

 

私、「失礼ですが、旦那さんは何歳ですか?」

 

旦那さん、「今年で70だよ」

 

知らない男性だと何をされるか分からない怖さがあるのですが、70歳ならお爺ちゃん、30代の私ならお爺ちゃんを恐れる必要はなく、3人で会うことにしました。

 

待ち合わせ場所で待っていると、高級外国車が止まり、後部座席の窓が開いた。

 

後部座席にいるのは中年女性と年配の男性、その二人が待ち合わせの夫婦と思い、私は二人にお辞儀をすると、
中年女性、「車に乗って」

 

私が乗ったのは助手席、高級外国車を運転していたのは外国人と思われる中年男性。

 

私を乗せた車は、眺めが良いことで評判のシティホテルに入った、すると、ホテルマンが慌てて出て来た。

 

ホテルマン、「〇〇様、お待ちしておりました」

 

ホテルマンに案内されたのは、客室としては最上階にあるスイートルーム。

 

年配の男性、「先に食事にする?」

 

中年女性、「私はどっちでも良いわ」

 

年配の男性、「君はどう、お腹は空いてる?」

 

私、「空いてません」

 

年配の男性、「だったら、先にエッチをしてもらおうか」

 

すると、荷物を運んでくれたホテルマンは、部屋から出て行った。

 

「バスタブにお湯を入れますか?」と片言の日本語で聞いてきたのは、外国人と思われる運転手。

 

年配の男性、「蒸気で曇るから、お湯はまだ入れなくて良い」

 

すると、外国人と思われる運転手も部屋から出て行った。

 

年配の男性、「早速だが良いかな?」

 

私、「私なら構いませんよ」

 

すると、中年女性が私が着ていたスーツを脱がしてくれた。

 

スーツを脱がしてくれた中年女性はミカ、年配の男性はミカの旦那さん。

 

奥さんと思われる女性に脱がしてもらうことに躊躇っていると、

 

ミカの旦那、「僕のことは気にしなくて良いから」

 

そう言われても旦那さんのことが気になる、なぜなら、男性のスグ横でミカが跪き私にフェラチオを始めたから。

旦那さん、「ミカ、どうだ?若い男のペニスは旨いか?」

 

ミカ(奥さん)、「・・・」

 

ミカが答えないのは、私のペニスを嗚咽するほど深く咥えているから。

 

嗚咽しながらペニスを咥えるミカの目からは涙がこぼれる、すると、ミカの旦那さんは、頬を流れるミカの涙を舌で舐めた。

 

ミカにフェラチオをしてもらっているため、ミカの顔の横には涙を舌で舐める旦那さんの顔があり、私は夫婦二人に攻められているような変な気がしました。

 

間近で勃起をしている私のペニスを見ているミカの旦那さん、「もっと舌を使って舐めなさい」

 

ミカ、「・・・」

 

旦那さん、「手は使わない!」

 

ミカ、「・・・」

 

ミカが言うことを聞かないと、痺れを切らした旦那さんが、ミカに代わって私のペニスを咥えた。

 

男性にフェラチオをされたのは初めてだったが、ミカの旦那さんはフェラチオがメッチャ上手く、思わず旦那さんの口の中でイキそうでした。

 

旦那さんにペニスを盗られたミカが、バックから取り出したのはバイブ(大人のオモチャ)2本。

 

1本はオマ◯コに入れ、もう1本はクリト◯スに当てて、ミカはオナニーを始めた。

 

オナニーを始めたミカを、旦那さんは私のペニスを咥えながら見ている。

 

ミカがオナニーを始めて5分ほどすると、白色のベッドシーツがミカのマン汁で灰色に変色をした。

 

ミカがベッドシーツを掴んだのは、そろそろイキそうだから、すると私のペニスを咥えていた旦那さんが私に、「ペニスを入れてあげて」と言うので、ミカのオマ◯コに自身のペニスを挿入しようとすると、ミカと旦那さんの2人に「コンドームは付けて」と言われました。

 

コンドームを装着してから、ミカのオ◯ンコに挿入をしようとすると、今度は2人に「そっちじゃない!」。
オ◯ンコでなければ、あとはアナルしかなく、試しにアナルにペニスを近づけると、それを間近で見ていた旦那さんが小さくうなずいた。

 

初めて挿入するアナルだが、意外なほど簡単に挿入出来ました。

 

私が奥さん(ミカ)相手にアナルセックスをしていると

 

旦那さん、「撮影しても良いかな?」

 

私、「僕の顔は撮らないで下さいよ」

 

旦那さん、「うん、約束をする」

 

ミカの旦那さんは私と奥さんのアナルセックスをビデオカメラで撮影しながら、自身のペニスを指でイジるのですが、全然大きくはならない。

 

私、「オマンコに入れても良いですか?」

 

旦那さん、「好きにして良いけど、イク時は言ってね」

 

熟女であるミカのオマンコは、アナルと大差無く、どちらもユルユルでしたが、ミカの腰使いは上手く、オマ◯コ挿入から5分ほどでイキそうになると

 

ミカの旦那さん、「イキそう?」

 

私、「はい」

 

旦那さん、「どこに出したい?」

 

私、「中に出したいです」

 

旦那さん、「中はダメ」

 

私、「だったら、奥さんの顔に出したいです」

 

旦那さん、「手伝って良い?」

 

旦那さんが手伝うって、どういうことだ?と思ったのですが、既にイキそうだった私はオマ◯コからペニスを出すと、ミカの旦那さんが私からコンドームを外し、手コキをしてくれました。

 

ミカの旦那さん、「顔に掛けるぞ」

 

奥さん(ミカ)、「顔に掛けて、いっぱい掛けて」

 

私は旦那さんの手コキで、奥さんに顔射をした。

 

精液で汚れたミカの顔を、ティッシュでキレイに拭うのは旦那さん。

 

旦那さん、「どうだった?」

 

奥さんは答えることなく、旦那さんのペニスを咥えた。

 

ミカが旦那さんのペニスを咥えたのは、お掃除フェラのつもりだろう。

 

20歳以上も歳下の奥さんを持つ旦那さんは、自身が出来ないSEXの代わりを、出会い系サイトで知り合った男にヤラせているのだ。

 

私がシャワーを浴び終えても、ベッドではミカと旦那さんがキスをしていた。

 

シャワーを浴びスーツに着替えると、外国人と思われる運転手が部屋に迎えに来て、私を待ち合わせ場所まで送ってくれました。

 

車から出る際は、運転手から封筒を渡され、中を確認すると10万円が入っていました。

 

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