柏崎で福原愛似の人妻の聖水と言葉攻めでどMになりました

僕はアラフォーで独身です。

 

これまでは風俗でお気に入りの女の子と遊んでいましたがやめてしまい、なかなか次のお気に入りの女の子が決まらなず、ハズレばかりです。

 

そこでセフレをつくろうと出会い系サイトのワクワクメール使い始めました。

 

でも、今すぐ会いたいとかそうでないとかタイミングを分けて探せます。

 

でも援交目当ての女性が多く、なかなかタイプが見つかりません。

 

僕がすこしMっぽいので、攻めてくれる女性探してましたが、見つからないです。

 

しばらくしてから、アラフォーの人妻とやり取りをしたら、攻めるのが好きだしというので、さっそく会いたいと連絡をしました。

 

水曜日の昼間に待ち合わせ場所に、先に僕が着いて待っていました。

 

スレンダーの女性が好みで期待していたら、小太りで顔は福原愛ちゃんがさらに太った感じの女性がやって来て

「こんにちはー」

 

と笑顔で声かけられました。

 

相手のあやみさんでした。

 

断れなくて、そのまま車でホテルへ向かうことにしました。

 

「男なのに攻められるのがいいんですかぁ。」

 

「そうだね。」

 

「どMなんですか?SMとかあるんですか?」

 

「1度SMデリヘルためしたけど、ちょっとMなだけ。」

 

「何されたんですか。」

 

「聖水とか言葉攻めとかくらい。そんなにだった。」

 

そんな会話をしながら、ホテルへ入りました。

 

さっそくあやみさんの裸をみたら、三段腹でデカ尻です。

 

タイプではないから勃起するかなと思いつつ、ベッドに入りました。

 

するとあやみさんから、キスをしてきて、俺の体を舐め始めましたが、結構ジュルジュルとイヤらしいです。

 

乳首も周りから舐め出して、イヤらしいです。

 

すぐに勃起し始めてきました。

 

「へぇーすけべなちんちん立ってきましたね。乳首舐めてれて感じてるの?このすけべが。」

 

なんかさっきと口調が変わっていて、

 

「しこしこされるのがいいの?ほらいいなさいよ。」

 

言われる通り、そうですと答えたら、

 

「ちんちんがしこしこされるのがでしょ。はっきり言えよ。」

 

すっかりモードが変わってますが、僕もそれに興奮してきて、フル勃起です。

 

乳首やお腹や脇腹舐められながら、手コキで気持ちよすぎます。

 

これだけでももうなんか満足しましたが、

 

「ほらっ立って。風呂場へいくわよ。」

 

風呂場へつれてかれると、床に座らされました。

 

彼女は湯船に片足をあげて、

 

「聖水してあげるわよ。いいでしょ?」

 

はいと答えないうちに、僕の体へおしっこをかけてきました。

 

生暖かくて、でもおおっと声をあげてしまいました。

 

すぐにそのまま僕の体も洗わずにベッドで戻ると

 

、そのままフェラし始めました。

 

「おしっこかけられてさっきより固くなったんじゃないどうなの?悦んでるの?」

 

とすごく音をたててきて、もう興奮マックスです。

 

「あぁ~悦んでますぅ。固くなってますぅ。」

 

乳首やお腹とかおしっこかけられたところを舐めながらの手コキに出そうになってきて、

 

「ああ出そう。ちょっと待ってぇ。」

 

「まだよまだ。我慢してぇ~。」

 

言い方がイヤらしいすぎます。それにさっきよりも激しくしこしこしています。

 

「そんなされたら出るよぉ。ストップ」

 

さすがに止めてくれました。ホッとしたら、

 

「私の舐めなさいよ。」

 

と僕の顔の上に乗っかってきました。

 

顔面騎乗位です。

僕の体も洗ってませんが、あやみさんのおまんこも洗ってません。

 

でもなんか興奮して、舐めてやりました。

 

すると可愛らしいあえぎ声を出してきました。

 

感じやすいのか、体もくねくねさせてて、

 

「もっとクリも舐めなさいよぉ下手ねぇ。」

 

なんかその言葉も攻めてるようで余計に興奮しています。

 

「今度はお尻の穴なめなさいよ。」

 

と俺の口に肛門を押し当ててきます。

 

初めてですが、わからずに舌先でチロチロすると

 

「アナルなめだけ上手いじゃない。変態のどM。」

 

なんか変態のどMに続々してきました。

 

そのあと四つん這いにされたら、彼女は馬乗りに乗ってきました。

 

お尻の肉圧も感じましたし、ずっしりと重いです。

 

今度は彼女が馬乗りの体勢で俺のアナルを舐めてきたので、

 

「ああそこぉ~」

 

と叫んでしまいした。

 

しばらくその格好で攻められましたが、

 

「そろそろ入れさせてあげる。入れたいですとお願いしなさいよ」

 

「お願いします入れさせてください。」

 

コンドームをはめて、騎乗位です。

 

小太りなのでずっしりとした感じの騎乗位です。

 

パンパンと音がすごいです。

 

激しすぎます。それからも今度はお尻を顔に向けて、騎乗位ですが、大きなお尻に揺れにすこしゆっくりしてと頼んだら。

 

「我慢しろよ。まだ早いでしょ。後ろから入れろよ」

 

今度は後背位です。大きなお尻がとても気持ちいいです。

 

「もっと激しくつきなさいよ。ほらっ。」

 

と自分からお尻を動かしてきて、エロすぎです。

 

「こうですかぁ。」

 

と激しく突くと、

 

「やればできるじゃない、あぁ、いきそう。あんたはいっちゃだめよ。あぁいくぅ~。」

 

といってしまいました。

 

でも、俺はいくのは許されません。

 

最後は正常位です。

 

その時も俺の乳首をいじりながら、

 

「顔近づけて。」

 

顔を近づけたら、べろべろと舐めてきます。

 

鼻の穴も舐めてきて、すこし息もつばの匂いがしましたが

 

「顔舐められて。乳首いじられて気持ちいいんでしょ。変態のどMが。ああ。」

 

と息絶え絶えにいっているのにがまんできなくなって

 

「出る、出る。」

 

とうとう出しちゃいました。あやみさんは、

 

「変態の癖に早いはねぇ。」

 

と最後まで言葉攻めでしたが、それも興奮してなかなか勃起も収まりませんでした。

 

でも時間きたので、シャワーを浴びてホテルを出ました。

 

車の中で、あやみさんは

「大丈夫でした?すみませんやりすぎちゃって。」

としおらしく謝ってきました。

 

それからも何度もあっています。

 

車やホテルでプレイ前後は敬語で丁寧ですが、プレイになると、どM野郎とか粗ちんといろいろと攻められますし、聖水もかけられます。

 

いつもそれで、勃起してしまいます。

 

スタイルのよい美人女王様ではないですが、逆にそんな女性に攻められた方が興奮しています。

 

どうも本当にどMになったみたいです。

 

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