長岡で銀行をリストラ、精子が大好きな46歳小雪似のバツイチの子持ちに口内射精

俺は社員10人規模の小さな町工場で切削加工のオペレーターをしている45歳のバツイチ

 

要は毎日安月給で油まみれで働く冴えない中年。子供はいません。

 

個人店舗を廃業した時の借金もまだ残っていたので、お金も全然余裕がありません。

 

当然風俗にも行けず5年以上性交渉なく悶々としていました。

 

そこで出会い系サイトハッピーメールに登録しました。

 

その中でバツイチで子持ちの女性と知り合いました。

 

その女性、高橋仁美さんはバツイチでお子さんが一人、以前は銀行で経理をしていたらしいがリストラにあい場末の町工場に採用されたのです。

 

「いえいえ、今時、この年で正社員に採用されて良かったと思ってますよ」

 

お盆休み前に飲みに行こうと誘いました。

 

長岡駅に待ち合わせをすると、

 

ちょっと小太りのアラフォーでタレントで言うと小雪さん似の美人でビックリしました。

 

 

駅前の居酒屋で夕方から飲み始めました。

 

明日からは7連休でリラックスした楽しい席でした。

 

ハッピーメール

 

バツイチ同士、俺と仁美さんとは話が合い意気投合。

 

楽しく飲んでいたのですが、彼女が帰ると言いました。

 

寂しく一人歩いて居酒屋から帰りました。

 

「えっ、高橋さん、どうしたの」

 

なんと一人暮らしの俺のアパートのドアの前に仁美さんが酔っぱらって寄りかかってます。

 

上品な淡いブルーのカーディガンに膝までのグレーのスカート。

 

40歳代にしてはバランスがいいのでとても色っぽかったのです。

 

ハッピーメール

 

「宮内さん、もっと離婚のお話したくて・・迷惑でした?」

 

酔ってても元銀行員、しっかりした口調です。

 

「まっ、中に入りましょう」

 

程よく酔っていた私は期待で久しぶりにドキドキです。

 

「女性を招いたのは初めてです。高橋さん」

 

「突然でごめんなさい、自分でも信じられないです」

 

キョロキョロと珍しそうに独身男性の部屋を見渡す仁美さん、女性がソファーに座ってるのが新鮮で年甲斐もなく胸が高鳴りました。

 

「離婚して一人暮らし寂しいでしょ・・」

 

「やっぱり、女一人での子育ては大変ですね・・」

 

ペットボトルのお茶を飲みながら、お互いに離婚後の大変さで意気投合。

 

今までに、二人共離婚を愚痴れる相手がおらず、夢中で愚痴り合いました。

 

当然に男と女、話題は夜の欲求不満の話に気付けば自然と俺は仁美さんの手を握っています。

 

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はっとして

 

「あっ、高橋さんつい、すまん、すまん」

 

「仁美って呼んでください」

 

メロドラマのような展開。

 

まあ、ヒロインは40歳代のおばさんですが・・・。

 

これは、久々にセックスができるかも、俺は興奮で勢いづきます。

 

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「もう、この際だから二人でシャワー浴びてさっぱりしない、仁美さん」

 

何が、この際かわかりませんが・・・。

 

黙ってうつむく仁美さんの腰をとり、二人でバスルームに、そして二人焦るように服を脱ぎ縺れるようにシャワーを浴びます。

 

久々の女性の裸です。

 

46歳の乳房はパンダのように垂れさがり乳輪も大きく茶色です。

 

お腹は少したるんで、妊娠線が目立つ、アラフォーの肉体。

 

それでも、俺は興奮とセックスの期待で股間がいきり勃っています。

 

仁美さんも声が上ずり、何より乳首が小指の先ほどに勃起して興奮がバレバレ。

 

焦るように石鹸を流し、体を拭きあいベッドになだれ込みました。

 

興奮で唇がめくれる仁美さん

 

「淫乱と思わないで、ホントに自分からなんて初めて・・・」

 

言い訳がましい唇をキスで塞ぎます。

 

ハッピーメール

 

セミダブルのベッドに真っ裸の中年と熟女。

 

絵になる綺麗なセックスではなく、貪る様な交尾。

 

仁美さんのソコはもうグッショリとトロトロです。

 

熟女の細い手でペニスをしごかれ、油断すると精を放ちそう。

 

ゆっくりと前戯も考えましたが、何年かぶりの女体に俺は焦るように挿入するべく仁美さんの足をM字に広げました。

 

「そのまま、生でいいですから・・・」

 

言われずとも我慢できません。

 

くたびれた肉体の股ぐらに俺は震えながらペニスを挿入しました。

 

顎を上げ、背中を反らせ、快感を隠せない仁美さん。

 

じっくり味わう余裕もなく猛烈に俺は腰を振りました。

 

ジュクジュクの膣壁にペニスがしごかれます。

 

5分と経たずもう限界です。

 

「仁美、出るっ」

 

ドクンッ、ドクンッ・・・

 

「イクッ・・ああんんっ」

 

アクメを迎える仁美さんに精をタップリ注ぎ込みました。

 

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二人仰向けで肩で息をしています。

 

何年かぶりの中出しで大満足な俺、隣では、仁美さんが何やら股間に指をやり、その手を舐ってます。

 

それは、掃除する風ではなく、おいしい蜜を舐ってるようなので

 

「舐めてるよね仁美さん、見ちゃったけど・・」

 

いたずらっぽく軽くほほ笑む仁美さん

 

「この匂いと舌触りが好きなの・・・なんか懐かしくて・・」

 

やっと性癖をカミングアウトできたのが、嬉しいのか

 

「もう一度、今度は口に出して・・」

 

大胆にも俺のペニスを咥える熟女。

 

すぐに、勃起した黒光りするデカい肉棒を涎を垂らし夢中で咥える仁美さん。

日頃のしっかりした働きぶりでは想像がつきません。

 

お返しとばかりに充血したデカい乳首を指でコロコロしてあげます。

 

腰をよじらすので、女性器も指を入れピストンします。

 

咥えながら甘い喘ぎを上げる仁美さん、更に肉芽を指で擦ると

 

「もう一度抱いて・・・久しぶりなの」

 

自ら股を開き、さあ入れてとマンコが誘います。

 

二度目の性交。

 

今度は余裕もあり時間をかけて腰をゆっくり打ち立てます。

 

キスも忘れません。胸も揉んであげます。

 

不細工で、崩れた体ですが、関係ありません、俺は狂ったようにたるんだ肉体を抱きました。

 

「ああっ、ああっ、もっと、もっと」

 

泣きそうな声でよがる熟女

 

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30分以上の抽挿でそろそろ俺も爆発の予感。

 

ふと思い訪ねました。

 

「ハァハァ,口に出そうか・・」

 

「ああん、そうして・・スイマセン、スイマセン」

 

何故か謝りながら口内射精を望む熟女

 

中出しはさっきしたので口内射精喜んで致しまーす。

 

「出るぞっ」

 

膣穴からペニスを抜き取り、仁美の顔に跨ります。

 

すると、仁美の方から餓えたように急いでペニスを咥えてきました。

 

肉棒をきつく握った指三本でしごき上げながら、口で必死で射精させようとする女。

 

精液を絞り出し味わおうと必死です。

 

相撲の蹲踞のように跨り、仁美の頭を髪の毛に指を差し込み抱えている俺。

 

 

呻きながら、俺は前立腺を収縮させ

 

ドクンッ、ドクンッ、

 

と仁美の口に粘った濃い精液を吐き出しました。

 

しばらく、女に跨り腰を痙攣させ精液を最後の一滴まで出し尽くします。

 

満足で俺はペニスを引き抜きドカッと仰向けに。

 

仁美は肩で息をしながら目を閉じて、舌で唇を舐っています。

 

そのまま起き上がり、ごくっと精液を飲み干す音が響きました。

 

意外な仁美さんの性癖に驚きましたが、大満足な一夜でした。

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