燕三条で杏さん似の34歳看護師と人生初のアナル体験で目覚めた感覚

当時使っていた出会い系アプリのハッピーメールで34歳の女性と出会いました。

 

元々若い人と出会うために使っていたのですが、興味本意で年上の方を検索していました。

 

その時に見つけた女優の杏さんに似ている方にいいねを送りました。

 

マッチングし、メッセージのやりとりをしました。

 

当時僕が住んでいた場所から隣の市に住んでいたということもありすぐに仲良くなりました。

 

お互いお酒が好きで、漫画を読んだり映画を見たりと共通点がいくつかありました。

 

そういう会話をしているうちに実際にご飯に行きましょうとお誘いをしました。

 

心得OKしていただき、お互いの家の近くの居酒屋に行くことになりました。

 

看護師をしている方で、休みも不定期で出会いもないまま、34歳になってしまったそうです。

 

お互いお酒を飲みながら、好きな漫画の話だったり、趣味の話をしました。

 

僕の思っていたよりも精神的に若い感じがしました。

 

話も普通に楽しいですし、34歳とは思えないような方でした。

 

お酒が進むにつれてだんだん恋愛の話だったり、ちょっと踏み込んだ夜の話になってきました。

 

最後に彼氏がいたのが2年前で、それ以降人肌にも触れられず、悶々と過ごしていたようです。

 

肌の触れ合いがなかったため、夜に1人でエッチをして楽しむこともあったようです。

 

ここで踏み込んで好きな体位や、好きなプレイを話ました。

 

驚いたのですが、2つの穴から同時に攻められるのが好きみたいです。

 

初めはよく分からなかったのですが、アナルにも性感帯があるらしく、2つの穴から同時に攻められると自分でもよくわからないくらい興奮するようです。

 

その話に興味を持った僕は、是非どんな感じか教えてほしいとお願いをしました。

 

じゃあ、私の家に来る?とお誘いを受け、そのまま家に行きました。

 

家に行く道中でもその話を聞き、お互いいい感じにムラムラしてきました。

 

家に到着すると、冷蔵庫からお酒を出していただき、軽く飲み直しながら、玩具を見せてくれました。

いつでもエッチできる雰囲気だったのでそのままベッドに行き、プレイを初めました。

 

序盤は普通にキスから始まり、前戯をし、普通に展開していきました。

 

ですが、ある程度すると、お尻に欲しいと言われ、玩具をお尻に挿入しました。

 

さすがにアナルが好きなだけあり、脱毛もし、玩具も入りやすい大きさでした。

 

久しぶりにエッチをしているせいか、凄く感じている声を出し、下半身がビチャビチャに濡れていました。

 

その姿に僕も興奮し、そのまま元気になっている僕の物を挿入しました。

 

今までとは比べ物にならないくらいの声であえぎ、頻繁に絶頂を迎えていました。

 

そのまま僕も果ててしまいましたが、初めての出来事に興奮が収まりきらず、3、4回戦と続けてエッチをしました。

 

終わった頃になると、アナルも見たことないくらい広がっていました。

 

久しぶりのエッチだったということで、凄くよかったと言っていただき、その日は家に止まりました。

 

出会ってから半年くらい経ちますが、あんなプレイをしたのは人生で初めてで、今現在でも超える人はいません。

 

その時に味をしめたのか、1、2週間に1回は連絡をとり、今でもアナルプレイをしています。

 

年上のセフレができました。

 

他の男性とも出会ったりしているみたいなのですが、受けいれてくれる方がさっぱりいないようです。

 

あのとき僕も拒否をしていたらこんなことにはなっていなかったと思います。

 

今では僕もアナルを開発されています。

 

だんだんといけない方に足を踏み込んでいるような気がして少し怖いです。

 

ですが知らない世界に入ってきたワクワクとまだ知らない感覚を求めている自分もいます。

 

今ではいい体験だったと思えます。

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